床を感じ、身体を支える足を育てる

立つ・歩く・片脚で支える。
その土台となるのが「足裏」です。

足裏には、母趾球・小趾球・踵など、身体の重さを受け止める大切なポイントがあります。

nad美姿整yogaの「足裏から整うYoga」では、足裏で床を感じながら、身体の重さを無理なく床へ伝え、床から返ってくる力(床反力)を受け取れる身体を育てていきます。

足裏は、身体を支える「土台」

足裏は、ただ床を踏みしめる場所ではありません。

足裏 → 足首 → 股関節 → 骨盤 → 体幹

へと身体のつながりをつくり、立つ・歩く・バランスをとる動きを支えています。

母趾球・小趾球・踵などをバランスよく使うことで、身体の重さを安定して支え、床からの力を全身へ伝えやすくなります。

このクラスで目指す事

  • 母趾球・小趾球で床を感じる
  • 足裏のアーチを育てる
  • 足指を動かす
  • 足首を安定させる
  • 片脚で身体を支える
  • 足裏から股関節へつながる動きを育てる

足裏だけを鍛えるのではなく、**「足裏から身体全体へどうつながるか」**を感じながら動いていきます。

nad美姿整yogaで大切にしていること

足裏から身体を整えることは、足だけを整えることではありません。

足裏で床を感じることから、身体全体のつながりを育てる。

足裏 → 足首 → 股関節 → 骨盤 → 体幹へと力が自然につながることで、無理なく支えられる姿勢と、軽く伸びやかに動ける身体を目指します。

クラス紹介

  • 床を感じ、支える足をつくる
  • 足裏四点バランスクラス